初めての赤翡翠(アカショウビン)との出会いは、2002年6月でしたが、ほんの一瞬、しかも撮影には最悪の条件下でした。2年ぶりの再会でようやくまともに撮影する機会に恵まれました。
森林の中で変化する光に反応するかのように、強烈な赤色が微妙に変わる様には、すっかり魅了されてしまいました。また新たなアカショウビンとの出会いを期待したいものです。

お願い
毎年5月〜7月、ネット上で撮影場所や写真を公開している方がいますが、大勢のカメラマンが営巣場所に押し寄せてきます。アカショウビンのために巣立ち後2週間くらいまでは公開を控えて下さい。

アカショウビン
のいる風景1
アカショウビン
のいる風景2
アカショウビン
のトビモノ


2006年に撮影した写真は、特集で紹介しています。
雨乞鳥ともいう赤翡翠

スライドショー
アカショウビン


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