トマリモノは、背景や構図を考え、また表情や仕草を狙った瞬間でとらえることも可能です。トビモノは、というと、いつも美しく撮りたいと思っていても、思い描いた瞬間を切り取ることはほとんどできません。だから美しく撮れた時には、格別な喜びになるのかもしれませんね。
投稿者 eisvogel : 22:08 | コメント (0)