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2020年6月 5日

給餌終了?

今日も16時過ぎに様子を見に行きましたが、何とカメラマンはゼロ! 2番子の抱卵が始まって行動パターンが変わってしまったせいか?と思いつつ、折角来たんだから少し様子を見てみようと機材をセット・・・しばらくしてオス親が餌をくわえて飛来すると、どこかに潜んでいた雛がすぐに出てきて、あっという間に餌を奪い取りました。余程お腹がすいていたのでしょうね。給餌後オス親はもう自分で捕りなさいと、雛を諭すように追い払おうとしますが、雛は逃げるどころか、まだ無理だよ~と餌の催促・・・結局優しいオス親は甘えん坊の雛に、18時までの間に4度も給餌しました。メス親は2度飛来しましたが、自分で採餌するだけ、一度オスが大魚をくわえてどこかへ飛んで行きましたが、あのサイズはメス用でしょう・・・でも結局求愛給餌を目撃することはありませんでした。やはり抱卵が始まったのかもしれません。ということでメスや雛に給餌するために忙しく餌運びをしていたオスも、一息つけるのではないでしょうか。本当にお疲れ様でした。2番子の巣立ちまで少しは休んでね。(^o^)

6月3日、16時以降の雛の様子・・・下流で潜んでいた雛・・・本当に暗い目立たない場所でオス親が来るのをじっと待っている?
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背中は綺麗・・・F値開放、ISO100、SS1/25秒・・・
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親の近くで甘えている雛・・・
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メスが飛来・・・「お母ちゃん、餌、ちょうだい・・・」「・・・」
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メス親は完全無視・・・雛は諦めて移動・・・
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雛はここで待って・・・「お父ちゃんは必ず餌を持ってきてくれる・・・」
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しばらくしてオス親が餌をくわえて飛来・・・「お父ちゃん、早くちょうだいよ~」
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オス親はザリガニを押し込もうとしますが、なかなか上手くいかず、この給餌が終わるまで10秒以上・・・
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その後いつまで待ってもオス親が飛来しないので、雛が採餌を試みる・・・
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場所を変えて再び試みるも・・・
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失敗を繰り返して成果なし・・・
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やっと捕れた・・・
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・・・と思ったら、木っ端・・・
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オス親が再び給餌したのは18時32分・・・撮影には遅い、暗い!(^o^)
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4日、5日の様子は後ほど・・・

投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)

2020年6月 4日

雛への給餌

5月29日の早朝、某所で雛が巣立ちました。30日と31日、夕方にかけて様子を見に行って、31日付けのブログ記事「巣立ち雛に悲劇」で紹介しました。両親が一度も雛に餌を運んでいなかったので、巣立った雛3羽が、天敵にやられてしまったと思ってしまいました。その後6月2日に再度様子を見に行くと、下流と上流に1羽づつ雛がいるとのこと、自分の目で確かめるべく、下流へ行ってみると、目立たないところに雛1羽が潜んでいました。飛び去って見えなくなったので、その後を追っていると、オス親が飛来・・・すぐに飛び込んで採餌し、全く見えない場所へ運んで行くのを確認しました。思えば、30日も31日も、夕方は数回、上下流へ餌なしで飛んでいきました。それは雛に給餌するためで、餌運びをするのではなく、近くまで行って採餌していたということでしょう。すっかり親の行動に騙されました。(^o^) 再び両親が陣取っている場所へ戻ると、しばらくしてオスがザリガニをくわえて飛来、移動してすぐに給餌したので、慌ててレンズを向けて連写・・・あれ、おかしい・・・バッファフルになっても給餌が終わらない・・・求愛給餌ならあっという間に終わるのに・・・給餌の相手はメスではなく雛でした。いつの間にか上流にいた雛が来ていたのです。ザリガミを給餌されても、嘴の短い雛には処理すのが難しそうですが、これも修行の一つなのでしょう、オス親は結局夕方の2時間に3度給餌しましたが、すべてザリガニでした。

下流で出会った巣立ち雛・・・腹部と足部が黒く、嘴が短くて先端が白い・・・
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上流にいた雛が飛来してザリガニを給餌されましたが、受け取るまでに10秒もかかりました。強い陽差しが残念な結果に・・・
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その後行ったり来たり・・・
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背中のコバルトブルーはすでに綺麗ですが、尾は短い・・・
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果敢に採餌に挑戦・・・
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何か捕った!
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メス親は雛を追い出して給餌せず・・・
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オス親はまたザリガニを給餌・・・
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さらに18時39分にメスが拒んだザリガニをくわえて雛が潜んでいる所へ・・・
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これで6月2日は終了・・・3日と4日分は後ほど・・・

投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)

2020年6月 3日

大物ゲット

池には魚がいないと思っていたら、カワセミには大きめの魚はかなりいることが分かりました。実際2度捕った魚は大物でした。今朝は出は悪くなかったのですが、ホバは3回、飛び込はお魚なしの連発でした。

トマリモノを撮っていて、設定がISO64、SSは1/320秒・・・移動したので後を追って、三脚を下ろした瞬間に飛び込・・・すぐに反応して、水出から完璧にとらえることができたのですが、すぐにトマリモノ設定のままだったことに気づいてショック、この瞬間以外はすべてSS不足で流れてしまいました。
でもこの頭部だけ止まって他はブレている一瞬を切り取れただけでラッキーでした。_00603_01.jpg

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よりによってこんな大物ゲットしたときに限って想定より大幅に近くに飛び込まれ、ファインダー内にとらえることができたのにAFが追いついてくれませんでした。ボケ写真を見ると、水出は背中向きで顔見えず、しっかり撮れていたとしても...
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枝からの飛び出し・・・
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ピラカンサの赤い実がつく頃に、この場所に飛来してくれたらいいのですが・・・
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ホバ~
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晴ていましたが、陽はすでに高く、順光位置でなかったので、背景に色がつかず残念!
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横っ飛び・・・
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2020年6月 2日

魚がいない?

先週末はホバや飛び込を何度も繰り返し、自粛明けのカメラマンを歓喜させた池のカワセミ・・・残念ながら昨日に続き、今日も出が悪く、日々パフォーマンスが低下気味です。私の池の自粛明けは昨日だったに~。今朝はとにかく飛び込まない、飛び込んだと思ったら、誰も撮ることができない場所・・・ザリガニとかエビしか捕らないので、恐らく魚がいないか、極めて少ないかですね。今日も待ち時間が長かったのでしっかり池の回りを10周以上歩きましたが、池を見ると魚が一匹も泳いでいないのです。今の時期はむしろ魚が多いはずなのですが??? ということで魚を捕らないのでホバも1回だけ、飛び込時はシャッターチャンスなし・・・で、また釣り堀方向へ消えて行く最悪のパターンになってしまいました。

ホバが1回だけだったので、複数枚紹介します・・・16コマ切ったのに、羽閉じばかりでした。
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このザリガニも死角に飛び込んで・・・
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カワセミは美しい!
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ちなみにこのオスは、10日くらい前に池の主になったようです。4月の自粛前まで主だったオスは、ごくたまにしかホバをすることはなかったので、おかしいなと思っていました。嘴の先端に特徴があることを思い出して検証してみました。間違いありません。5月に入って何度か池の様子を見に来たときに、カワセミを見かけることはなかったのですが、しばらくの間池にはカワセミがいなかったのでしょう。それで今のオスが縄張り争いをすることもなく、侵入て主になった・・・嬉しいことに丁度カメラマンの自粛明けに合わせて何度もホバを披露してくれるようになったのは、まさにオスが入れ替わってくれたおかげです。(^o^)

ほぼピクセル等倍・・・4月14日撮影・・・その後17日までの撮影データがありますが、このオスで、得意技は魚の串刺し、鋭利な嘴の先端で見事に魚を刺してとらえていました。
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今日はもう一つ明らかになったことがあります。夕方、再度雛が巣立ったフィールドへ行ってみました。親が雛に餌を運ぶことがなかったので、巣立った雛3羽が天敵にやられてしまったと思っていましたが、上下流にそれぞれ1羽づつ、確認することができました。親は雛が潜んでいる場所近くで採餌して、しっかり給餌しているようです。よかった、とても嬉しいです。巣立ち雛の写真は、巣立ちが5月29日だったので、1週間後の6月4日に紹介します。

投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)

2020年6月 1日

久しぶりに・・・

・・・池でカワセミを撮りました。1ヶ月半ぶりです。何故かいつも出かける夕方の出が悪く、パフォーマンスがよいのは早朝から昼過ぎまでのようなので、早朝に出かけてみました。天気が悪かったので、予想通りカメラマンは少なかったのですが、カワセミの出も少なかったです。(^o^) しかも天気予報では午後から雨だったのに、結局早朝から霧雨、小雨が続きました。7時にスタンバイしたのに飛来したのは8時半過ぎ・・・その後10時頃までそこそこのパフォーマンスを披露してくれました。よいトマリ絵が撮れたのが嬉しかった・・・

雨中、そして雫カワセミ・・・
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久しぶりのトビモノ・・・
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何度か飛び込みましたが失敗ばかりで、捕っても小エビ・・・
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完璧な水出だったのですが、お魚なしでは・・・
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ホバは2段が見事な空抜けで背景が真っ白・・・
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その後のホバは、背景がいい感じ・・・雨中ホバ!
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投稿者eisvogel : 21:59 | コメント (0)

2020年5月31日

巣立ち雛に悲劇

昨日の昼間、土日はいつものフィールドに人が集まりそうなので、どうしようかと思っていると、写友のBさんから電話・・・毎年繁殖に成功している自転車で15分くらいのフィールドで、今年も無事に雛が巣立ったと連絡が・・・私のいつもの出撃時間帯ならカメラマンもいないはずだから行ってみたらと、背中を押されました。(^o^) 実はそのフィールドの某常連カメラマンのブログで、画像が公開されていたので巣立ちのことは知っていました。ま、今年はまだ雛を見ていないし、確かに午後遅くの時間帯なら3密の心配もないだろうと、勝手に納得して出かけてみました。15時半過ぎに到着、三脚カメラマン一人+手持ちのお散歩カメラマン数人だけでした。たまたま様子を見に来ていた写友のIさんから情報収集・・・午前中まで巣立った雛3羽がこのあたりにいたんだけどね~、下流へ行ったまま戻って来ないのよ~・・・遠くへは行っていないはずだから、一度くらい姿を見せてくれるのではと期待して待ちました。結局17時前まで雛を待っていたカメラマンが皆、諦めていなくなったので、少し時間オーバーでしたが18時半まで待ってみました。しかし残念ながら雛は戻って来ませんでした、というか、親は採餌しても雛に運ぶことは1度もありませんでした。昼から雛に給餌していないということは、雛が戻って来ないのではなく、天敵の餌食になってしまった可能性が高いでしょう。悲しすぎて考えたくもないですが、雛は巣立ち後、最低でも4、5日は親からの給餌が必要なので、親が3羽の雛に6時間以上も一切餌運びをしないということは、その必要がなくなったということでしょうね。今日も何よりも雛のことが気になったので、16時過ぎに行ってみました。流石に天気が悪かったこともあり、カメラマンは一人もいませんでした。昨日目にしたカメラマン向けのコロナ対策の張り紙がなくなっていたので、朝方来ている常連カメラマンが来なくなったのだと察しました。18時過ぎにようやく求愛給餌が撮れたので、撤収しましたが、雛を見ることもなく、また親の餌運びを見ることもありませんでした。求愛給餌や交尾など、すでに2番子の準備だけはしっかり始めているので、1ヶ月半後にはまた巣立ちが期待できるかもしれないですね。

今日は1度だけでしたが、暗い中、18時過ぎに一度だけ撮影チャンスがありました。ISO1600、SS1/200秒・・・
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昨日は2時間くらいの間に5度も求愛給餌がありました。雛を失って悲しむメス親への思いやりでしょうか? 上の枝でメスが待っていたので低感度・低速でトマリモノを撮っていたら、突然鳴きだしてオスの待つこの枝へ・・・SSは何と1/50秒!
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この時も低感度・低速でトマリモノを撮っていたら、突然オスが飛んできて・・・SSは何と1/30秒!
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以下2回は立ち位置が悪すぎました・・・
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1回は完全に葉被れでダメ・・・5回もチャンスがありながら結果はイマイチでした。
そそ、いつものフィールドのカワセミは、自粛明けのカメラマンが戻ってきたせいか、自らも自粛をやめ、飛び込やホバのパフォーマンスが本当によくなったようですよ、私は求愛給餌が撮れる場所があるなら、可能性は低くてもそちらへ・・・ですね。背中を押してくれたBさん、ありがとう!(^o^)

投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (2)

2020年5月30日

求愛給餌

今年も何とか撮影機会に恵まれました。やっぱりこの瞬間に出会えるときは、カワセミカメラマンとして最高の喜びですね。(^o^)

昨日18時30分・・・水浴後オスを待つメス・・・ISO64、SS1/10秒
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メスが鳴き始め、羽を震わしてオスを呼んでいるので、急ぎISO800、SS1/200秒に設定・・・この仕草は本当に可愛い!
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魚をくわえて近くにいたオスがすぐに飛来・・・
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これから動きはあっという間・・・感動の瞬間です。
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オスはひたすら得意の背伸びポーズ
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ありがとう・・・またね~
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2020年5月29日

在庫生活終了

1ヶ月以上、海外のカワセミと1月25日~2月21日撮影分の水絡みだけで約450コマ紹介した在庫生活を終了します。毎日、お付き合いいただき、ありがとうございました。マイ・フィールドの情報発信も再開します。ということで今日は、16時半頃に池へカワセミ散歩に出かけました。カメラマンは一人、話しを聞くと朝方は常連カメラマン数人、カワセミは何度か飛来して、飛び込あり、ホバありで、上々のパフォーマンスだったとのことでした。ところが夕方はさっぱり、18時まで全く姿を見せませんでした。その後帰りがけに川へ移動、3ヶ所でそれぞれ10分くらい待ちました。実は川の上流側のペア(1月25日~2月21日、水絡みを撮影)、大雨後2度巣穴がダメになったようで、どこかで3度目の巣穴掘りを始めたようなのです。縄張りが1km以上もあるので、出会いはかなり難しいのですが、またゼロからスタートになれば、求愛行動も見られるかもと期待はしていました。で、早速18時半前に嘴に土を付けたメスが飛来、水浴びをした後にオスも飛来して求愛給餌を撮るチャンスに恵まれました。池では1度もシャッターを切れなかったので、超ラッキーでした。私が常日頃最も撮りたいと思っている瞬間は、カワセミとの出会いの魅力が凝縮され一瞬、求愛給餌だからです。

在庫生活の最後に1月25日~2月21日撮影分の水絡み、一番のお気に入り・・・
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カワセミも「ソーシャルディスタンス」・・・上流側のペア
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池のペア・・・メスが突然飛来しなくなってペア解消?
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下流側のペア・・・3月初旬以降確認できず消息不明
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明日から週末、天気も良さそうなので、自粛明けのカメラマンが朝からいっぱい集まりそうですね。いいんじゃないですか、皆、1ヶ月以上も自粛していたのですから、たっぷり楽しんでください・・・勿論私は人が集まると想定される時間帯、場所には行きませんが。
コロナの第2波は来るでしょうが、再び緊急事態宣言が発出されることはないと思います。何故なら東京都の再発出の基準となる感染者数が、10万人に5人、つまり100人/日だからです。ただ今日になって東京都が独自に決めた「東京アラート」の3つの基準が超えてしまいました。大丈夫?という懸念はありますが、今後はコロナとの共生が必要です、自粛や休業が続けば、失業者=自殺者が増えるなど、コロナとは別の問題が深刻化するからです。まだ数ヶ月は、個々のコロナ防止を意識した行動が求められるますね。ま、私は他人がどうあれ、今後も自分の判断で、自分に合った感染防止策を徹底するだけです。3密を避ける、長時間の撮影は厳に慎む、カワセミ待ちのときはひたすら散歩に励む、マスク着用、社会的距離堅持など・・・アカショウビン遠征? 勿論、今年は論外ですね、昨年は石垣島まで行きましたが。(^o^)

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2020年5月28日

そろそろ・・・

・・・在庫生活も終わりにしますか? 

1月25日~2月21日撮影分の水絡みはこれで終わり・・・
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2020年5月27日

在庫生活・・・

緊急事態宣言解除で、在庫生活を強いられることもなくなったので、ホバの在庫大放出はやめることにしました・・・というか、現像に時間がかかりすぎるので断念しました。(^o^) 1月25日~2月21日撮影分の水絡みはすでに現像済みなので、もう少し紹介しますね、一応何か捕ってます。

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