※コメント投稿後にエラー表示されますが、書き込まれたデータは後で公開されます。
2026年4月22日
芥子菜ホバ
昨日、今日は黄砂飛来のためカワセミ散歩はお休みしました。一昨日は芥子菜バックのホバをいっぱい撮りました。
※動画はインスタで紹介しています。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年4月20日
芥子菜+カワセミ
今の時期、フィールドの川原には、芥子菜の群生がいたるところで見られます。もちろん芥子菜の茎に止まることもあるし、黄色い背景でホバすることもあります。季節感が伝わるカワセミのいる風景を楽しむことができます。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年4月18日
求愛給餌
今日もカワセミ散歩に出ました。ホバ会場の上流側でメスが動かず、オスからの給餌を待ったいるとのことなので、メスと一緒にオスの飛来を待つことにしましたが、1時間50分も待たされました。結局4回求愛給餌を撮ることができました。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年4月17日
カワセミ散歩再開
ヒノキ花粉も少なくなってきたので、1ヶ月半ぶりにカワセミ散歩を再開することにしました。フィールドの状況がわからないので、まずは上流側の川、まだオニグルミの花が残っている公園横へ行ってみました。この辺りを縄張りにしているオスが、猛禽に襲われて主翼が傷ついているようなので、その確認もしたかったのですが、なかなか姿を見せてくれず、1時間以上待たされました。期待したオニグルミの枝には止まってくれず、大石の上に飛来したところを撮りましたが、やはり傷はかなり深そうでした。その後ピラカンサの池へ行きましたが、カワセミの気配は全くなしでした。5月初旬には、少なからずピラカンサの花が咲くはずなので、カワセミに居着いてもらいたいのですが、どうなりますか。20分くらい池で様子見した後に下流側のホバ会場へ、途中カワセミの鳴き声が・・・川中のコンクリートブロックの上から飛び込んで、小エビをゲット、呑み込まずにそのままくわえて下流側へ飛んで行きました。メスへの給餌でしょう。ホバ会場に着くと、フィールドの仲間から情報収集・・・オスはホバ会場でホバ、魚を捕ったら上流側、200mくらいのところで待つメスのとことへ運んでいるとのことでした。ホバ会場で18時まで待つも、オスは飛来せず、求愛給餌も見られずでした。
ホバ会場のオスが300mくらい上流で小エビを捕ってメスの元へ・・・
![]()
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年4月 6日
ヒノキ花粉がピーク
海外へ出る前にはスギ花粉の飛散が少なくなって、ヒノキもまだ少なかったのですが、帰国してみるとヒノキの花粉飛散がピークになっていました。スギ花粉では目のかゆみ、鼻づまりに苦しみますが、ヒノキ花粉では咳が出るようになって辛い日々が続きます。2、3年前まではヒノキの影響はほとんどなかったのですが、結局今年も4月末まで不要不急の外出は控えることになりそうです。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年4月 1日
桜カワセミ
桜が満開になっても花粉飛散は「極めて多い」状態が続き、不要不急の外出は控える日々が続きました。そんな日本をしばらく離れます。帰国するときには桜は散り、スギ花粉も終わりでしょう。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年3月19日
超久しぶりに・・・
花粉飛散のため約1ヶ月間、カワセミ散歩をせずに外出を控えていましたが、今日、超久しぶりにフィールドへ様子を見に行きました。カワセミは見かけましたが、ホバ会場では朝方しかホバしないとのことでした。上流の公園横とピラカンサ、ガマ池へも行きましたが、期待した求愛給餌はまだ先のようでした。花粉飛散のピークはそろそろ終わりなので、桜が満開になる頃には散歩を再開できそうです。
ガマ池で採餌中だったので、数コマだけシャッターを切りました・・・
![]()
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年3月14日
カワセミの絵
cocowA_PICSさんが以下の動画を元に絵を描いてくれました。絵を描ける人が羨ましい・・・
動画切り取り・・・
![]()
4K120P撮影動画はこちらをクリック!
![]()
4K120P撮影動画はこちらをクリック!
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年3月13日
高速SSでの水出
動きの速いカワセミのトビモノ系を、どれくらいのSSで完全止められるか、試してみたことがあります。Z9の最高シャッタースピードである1/32000秒、1/20000秒、1/13000秒とか・・・恐らく1/8000秒より高速であれば、ホバリングとか横っ飛び時でも止められるでしょう。もっとも完全に止めることがよいかどうかは、撮る人、見る人によって違うと思いますが・・・
SS1/13000秒、羽だけでなく、水飛沫も完全に止まります・・・
![]()
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年3月12日
低速SSでの水出
暗くてSSを上げられないときにホバを撮っているときでも、身体が反応して水出までレンズを振ってしまいますが、流石に低速SSではほとんど止められず、データを残すことができません。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)



















