※コメント投稿後にエラー表示されますが、書き込まれたデータは後で公開されます。
2026年1月28日
結局30コマ以上
本当に真っ暗で目視できず、ファインダー内でもよく見えませんでしたが、動きのあるものを追い続けたら30コマ以上データが残っていました・
ノイズは綺麗に除去できましたが、そもそもISO25600という最高感度では、解像はしていませんね・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月27日
真っ暗なのに・・・
Z9のAFが追い続けてくれました。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月26日
AIノイズ除去
常用ソフトのPhotoshopにもAIノイズ除去機能が追加されたのですが、大幅に値上げしたにもかかわらず、利用するためにはクレジットが必要になったため、AI機能に定評のあるソフトを購入しました。もっともその利用目的は、高感度で撮影した画像のノイズを除去することです。今後Z9の後継機が高感度に強くなれば、必然的にノイズ除去に特化したソフトを利用することもなくなるでしょうが、今ある膨大な撮影データの中にはノイズのために埋もれている画像も多く含まれているので、それらを再処理するためには必要ですね。
ISO25600、ノイズを除去して1/3までトリミング・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月25日
真っ暗でも・・・
ISO25600撮影の続きですが、日没後の真っ暗でもZ9のAFが機能しているという証になるデータです。もっとも毎回追尾が上手くいくとは限りませんが・・・諦めずにファンダー内で追い続ければ、それなりにデータを残せるでしょう。Z9の後継機には、とにかく高感度で常用できるレベルまで画質面の向上を期待したいです。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月24日
ISO25600
カワセミの出が悪いのと寒さのため散歩を控えているので、高感度でノイズがいっぱいの撮影データを再処理しています。AIノイズ除去の威力は凄いですね。
Z9の最高感度ISO25600の画像を再処理してみました・・・日没後の目視できない暗さで撮影・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月23日
順光でなくても・・・
時間帯や立ち位置によっては、順光でなくても背景になる水面がブルーになります。
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2026年1月22日
魚がいない!
ここ数日、ホバ会場のカワセミの出が悪いようなので、カワセミ散歩はお休み中ですが、フィールド仲間のインスタなどを見ると、本当に魚がいないようです。一級河川の綺麗な川なので、魚がいないと言うことはないはずなんですが、寒い時期はカワセミが食するサイズの魚が群れで移動しているようなので、その群れを追って下流側へ移動してしまったのかも・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月21日
水面ブルー
晴天時に順光で撮ると、水面がブルーに写るので、背景に取り込むとカワセミのブルーが映えます。
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2026年1月20日
魚がいない?
一時期はサギやカワウが群れで採餌するほど魚がいっぱいいたのに、食い尽くされてしまったのか、カワセミが採餌に苦労しています。枝に止まっていても長時間動かなかったり、ホバしても飛び込まないことの方が多いので、恐らく魚がほとんどいないのでしょう。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月19日
ホバの後
ホバをいっぱい撮っていると、当然ホバの後のデータも残りますが、急降下するスピードが速いため、かなり高速SSでないと止めることはできません。
戦闘機のような飛型が面白いですが、SS1/1250秒程度では瞬間を止められないです・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)



















