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2026年1月16日
半逆光
ホバも朝夕、時間帯、陽の当たり方によって様々な結果になります。もちろん立ち位置やシャッタースピードによっても違いますが、やはり夕陽逆光ほど魅力的なタイミングはないですね。ところが夕方の15分くらいに限られた時間帯になかなかホバしてくれないのが現実です。
夕陽を浴びる色付き前の時間帯は、どうしても陽差しが強いので逆光は厳しいので半逆光で撮ることも・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月15日
陽差しが強いと・・・
16時前はまだ陽差しが強すぎて、低速SSだとほとんど羽が写らないですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月14日
ホバはしても・・・
今夕もホバ会場へ出かけましたが、夕陽で色付く16時以降のよい時間帯にホバは披露してくれませんでした。ホバは10回くらいあり、順光になる立ち位置から撮影、高速SSで何度か飛び込みの瞬間も撮れたので、そこそこ楽しめました。
水出の瞬間からしっかり追えたのに、魚を水中に忘れるとは・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月13日
SS1/100秒~
シャッタースピードが3桁になると、陽差しが強くても羽ばたきの軌跡は写りませんが、羽はしっかり写りますね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月12日
糞の色が・・・
昨夕ホバ祭りだったので、今夕も期待して出かけましたが、夕陽ホバどころか、ほとんど撮影チャンスなしでした。
30分後に戻って来て排出した糞の色はこげ茶色・・・どこかでエビとかザリガニを食したのか???
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月11日
強風の中
今夕は強風の中、ホバ祭りでした、といっても夕陽の一番よいタイミングではホバしてくれませんでした。15時過ぎにホバ会場に着いたときには、強風で対岸の畑が砂嵐状態で、砂塵が川も含めた一帯を覆っていました。視界も不良だったので、機材も出さずにそのまま帰ろうと思いましたが、風が徐々に収まってきたので、機材をセット、15時40分から30分間、陽が目に入ってカワセミが見えないこともありましたが、30回はホバったと思います。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月10日
朝霧がなくても・・・
朝霧がなくても、陽が当たらない時間帯はこんな感じのホバ写真しか撮れないですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月 9日
朝霧
寒い時期の川は、朝霧で視界不良になることがよくあります。陽が当たらない時間帯は暗いこともあり、ホバ中のカワセミを目視してファインダー内にとらえることはかなり難しいですね。
少し遠くなると飛び出し時から追ってもほぼ見失ってしまいます・・・
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Photoshop でコントラストを上げて霧のモヤモヤを取り除くと・・・
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ここまで霧が濃くなると、目の前の至近でないと全く見えない・・・
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遠くでホバしているのは分かっていたので、飛び込み時に何とか間に合いましたが・・・SS1/125秒・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月 8日
高速SSで・・・
今朝もホバ会場へ出かけました。7時頃に着いてすぐにホバの撮影機会が何度もあったのですが、やはりカワセミに陽が当たらない時間帯は、背景に同化してしまうので、見えないことの方が多いですね。9時過ぎに晴天で順光の立ち位置だと、低感度でも高速SSで撮影できることは朝方撮影のメリットです。
SS1/1250秒では、ホバ終了後に急降下する瞬間を止めることはできないです・・・
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この瞬間にはスピードに追いつけずかなり流れてしまいます・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月 7日
朝方のホバ
夕方のホバが期待できなくなったので、朝方出かけるようになりましたが、やっぱり似たようなホバしか撮れないですね。しかも下流側は8時頃まで、上流側は9時頃までカワセミに陽が当たらず、暗いので見失う、見えないことが多いです。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)



















