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2026年7月17日
暑い日が・・・
暑い日が続きますね。重い機材を持ってフィールドを歩くのは厳しすぎます。毎年この時期は、余程よい撮影チャンスが期待できないと、出かけられないです。熱中症対策に一番効果があるのは、不要不急の外出を控えることですね。まだヤマセミの写真整理が終わっていないので、カワセミはしばらくお休みが続きます。
少し涼をお届けします。採餌失敗ですが、水浴び時と違って水飛沫が豪快・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月16日
白の表現
ヤマセミは白い部分が多いので、晴れて陽がさすタイミングでは、露出をかなりアンダー目に設定しないと、白飛び状態になってしまいます。かと言って露出がアンダー過ぎると、全体が暗すぎてしまう・・・ということで露出設定は難しいです。
ほぼノートリまでトリミング、Z9の白の表現力は素晴らしいです・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月15日
SS1/200秒では・・・
カワセミに比べてヤマセミの動きがいくら遅いと言っても、流石にSS1/200秒では厳しかったですね。離水の瞬間、数コマ撮りましたが、残せたデータは1コマだけでした。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月14日
主翼の裏側
ヤマセミの特徴は、黒白の鹿の子斑で、色彩に乏しいですが、メスの主翼の裏側は赤錆色なので、翼が全開の時には綺麗です。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月13日
飛び出しから・・・
カワセミは速すぎて、飛び出しから狙うと、ファインダー内で追うことはほぼ不可能、結局飛び込み場所までレンズを振っても間に合わないことがほとんどです。ではヤマセミはどうかというと、飛び出しからシャッターを切っても、離水の瞬間は十分間に合います。ただ流石にシャッタースピードは、1/800秒は必要ですね。
20コマ/秒で撮っても、飛び出し後4コマまではデータを残せました・・・
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一旦、ファインダーから目を離して飛び込み位置を確認、十分間に合いました・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月12日
SS1/250秒でも・・・
ヤマセミならSS1/250秒でも、何とかトビモノ系のデータを残せます。
早朝のまだくらい時間帯、ヨンニッパ単体でもSSは上げられず、SS1/250秒で撮影・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月11日
魚は大きい
当然のことながら、カワセミが捕る魚にくられると、ヤマセミが撮る魚は大きいです。10~20cmですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月10日
尻尾振り振り
水出からずっと背中向きで、目が入らない状況でしたが、ヤマセミの白が目立つせいか、AFがしっかり追尾してくれました。尻尾を左右に振りながら飛ぶ姿が面白いですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月 9日
100mの距離
ヤマセミの全長は38cmですが、流石に100mの距離があると、豆粒大ですね。
レンズ840mm相当、ノートリでこの大きさ、ヤマセミはどこにいるのか?
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月 8日
2段ホバが・・・
高い枝から飛び出して背景がよかったのにほぼ背中向き、横向きになって2段ホバが見事に葉被れ・・・よいホバの撮影チャンスだったのに残念でした。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)



















