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2026年7月 5日
オートエリアAF
カワセミは被写体として小さい、そして速いので、Z9のオートエリアAFで撮ったことはなかったのですが、今回被写体が大きいのでオートエリアAFを試してみました。やはり目も大きいので、その目を追尾する確率はとても高いという印象を持ちました。実際残せたデータ量は多かったし、合焦確率は高かったです。
こういう瞬間も水飛沫に迷うことなく目に合焦してくれました・・・
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2026年7月 4日
暗すぎたホバ
早朝のまだ暗い時間帯に3度のホバ撮影チャンスがありました、が、撮影条件が厳しすぎました。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月 3日
ヤマセミは大きい
ヤマセミは大きいですね、いつもカワセミを撮っているので、そう感じました。最初にヤマセミが近くに飛来したとき、出会いが超久しぶりだったので、まずはしっかりトマリモノを大きく撮ろうと、+内蔵テレコンで、しかもDXサイズで撮っていたら、突然手前側目の前へ飛び込みました。慌ててレンズを振りましたが、何と近すぎてフレーム外連発、シャッタースピードを1/250秒に設定していたこともトビモノには厳しかったですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月 2日
ヤマセミ満喫
今回はヤマセミ運がよかったので、2日間、本当に満喫できました。カワセミと違って、被写体が大きく、Z9の「鳥認識」がより効果的と判断し、AFはオートエリアで撮りました。結果はヤマセミの目にしっかり食いついて追尾してくれました。晴天時のヤマセミ撮影では、露出設定がとても難しく、RAW撮影は必須です。となるとZ9は秒間20コマなので、羽閉じカットが多くなってしまって残念でした。
羽閉じカットをほぼピクセル等倍までトリミング、Z9の合焦精度は極めて高いですね・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年7月 1日
超久しぶりの・・・
ようやくヤマセミをしっかり撮る機会に恵まれました。もう都内ではヤマセミを撮る場所がなくなったので、他県へ遠征しなくてはいけません。今まで何度か出かけているのですが、遠すぎたり、暗すぎたりでまともなデータを残すことができませんでしたが、超久しぶりに「ヤマセミとの出会い」を実現しました。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2026年1月 1日
今年こそは・・・
遠くて小さくてもいいから、ヤマセミをいっぱい撮りたい・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年9月14日
今のカメラなら・・・
こういう撮影チャンスがあれば、50コマ以上連写で追えるので、2羽が羽を広げている瞬間のデータも残せるのですが、数コマしか残せないD2xでは無理でしたね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年9月13日
親の後を追って・・・
ヤマセミは、巣立ち後すぐに営巣場所から安全な場所へ雛を誘導します。ブランドから雛を見ていられるのも数10分でした。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年9月12日
仲良しペアの子
巣立ちを迎えるまで観察、撮影を続けた仲良しペアの子を見たときの感動というか、喜びというか、忘れられないですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年9月11日
ヤマセミのペア
仲良しペアの写真は、撮っても見てもいいですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)



















