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2025年8月21日
至近では・・・
ヤマセミ撮影にはブラインドが必須、ヤマセミが飛来しそうな場所に設置して、身動きが取れないほどの狭いスペースでただひたすら待ち続ける・・・それで1度もシャッタを切ることなく撤収ということはよくありました、今でもその状況は変わらないでしょうね。それでもチャンスがあれば足を運びたいですが、もう東京ではヤマセミを見ることもできなくなりました。2ヶ月ほど前に奥多摩へ行ったときには、はるか、はるか遠くで見ることができましたが、とても撮影できる距離ではなかったですね。
至近ではヤマセミが大きすぎて、D1xで連写して前後も合焦してもフレーム内に収まらないことも・・・結局残せるデータは1コマだけ・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月20日
秒間3コマ
そもそもD1xは、RAWだと秒間3コマしか撮れず、連続撮影も9コマだけです。つまりトビモノ系を撮るカメラじゃないってことですね。
こういう瞬間は、今のカメラなら1度の撮影チャンスで、10コマくらいはデータを残せるでしょう、しかもファインダー内に捉えれば、シャッターを押すだけで・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月19日
前後のデータがない・・・
トビモノ系をMFで撮るのは難しいとはいっても、もちろんチャンスがあればシャッタを切りました、何度も。結果は今残されているデータの数を見ても明らかで、間違いなく前後数コマも撮っていたと思いますが、その前後のデータがない・・・ピンボケで即、没にした、ということでしょう。
ブラインドの中で飛んでくるヤマセミを撮っているので、目の前を通過するまで数コマ、シャッターを切ったと思いますが・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月18日
トマリモノは・・・
D1xはAFがほとんど機能しなかったので、トビモノ系はあまり狙わず、撮らず、もっぱらトマリモノに徹しました。ブラインドの中から近くに飛んできたヤマセミを撮れるだけで、わくわくドキド感を思い出しますね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月17日
24年前
ヤマセミに初めて出会ったのは、カワセミ・フィールドとして何度も足を運んだ巾着田でした。ほんの一瞬、逆光側からシルエットで証拠写真を撮ったのを覚えています。その後別の川でヤマセミを撮影する機会に恵まれたのは、今から24年前、2001年のことです。
一時期、晴れの日も雨の日も週末に撮影に出ました。D1xで撮影・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月16日
たくさんの画像が・・・
D1x、D2Hで撮影した20年以上前のたくさんの画像が復活しました。特に長年撮影機会のないヤマセミの画像を再処理した結果、ノイズが除去されて公開できるレベルになったのは嬉しいです。それらを花粉の時期、そして酷暑続きで外出を控えている時期に、順次紹介していきます。
暗い時間帯に遠くでホバ・・・ノイズが除去できたのでトリミングしてこの大きさに・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月15日
ノイズ除去で・・・
画質の面で問題のあったD2H使用時に、数10回のホバ撮影チャンスに恵まれたのですが、トリミングするとノイズが許容できないレベルになってしまうので、画像処理もせずに放置状態でした。幸いRAWで撮っていたので、AIのノイズ除去で許容レベルになりました。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月14日
D2Hになって・・・
ようやく8コマ/秒が可能になりましたが、AF精度は変わらず使えるレベルではなかったので、MF撮影でしたね。
D2Hはスピード重視という売り文句でしたが、画素数はD1同じで、画質もD1xに比べてかなり劣るレベル、でも当時はこれでも最新、最良カメラでした・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月13日
ブラインド生活が・・・
暑いときでも寒いときでも、一人用の狭いブラインドの中でヤマセミの飛来を待ち続けたブラインド生活が懐かしいです。
目の前を通過、D1xではMF撮影なので、本当に1コマ、1瞬間しかデータを残せませんでした・・・
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)
2025年8月12日
ヤマセミだから・・・
カワセミの倍の大きさで、飛翔スピードが遅いヤマセミだからトビモノ系も撮りましたが、残せたデータは本当に少ないですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | コメント (0)