結局すぐに着地して、一言何か言い返そうとでもしているかのようでした。少しづつ表情にも変化が伺われます。この時は2羽がファインダー内に収まらなくなったので、慌てて数メートル後退したのを覚えています。ヤマセミ語ももうお手上げ、何を言い合っているのか理解不能状態でした。
投稿者 eisvogel : 23:59 | コメント (2)