カワセミの迫り来る、去り行くは、やはり被写体が小さい、速いで、流石のD4sでもAF追従は難しいですね。この時は斜め前への迫り来るでしたが、ファインダーに入ったのは4コマのみ、ピンがきたのは2コマだけでした。カメラの精度だけでなく、自分の腕の精度もあげていかないと、カワセミのトビモノ系は難しいですね。
投稿者 eisvogel : 23:59 | コメント (2)