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2026年1月10日 (土曜日)
朝霧がなくても・・・
朝霧がなくても、陽が当たらない時間帯はこんな感じのホバ写真しか撮れないですね。
投稿者eisvogel : 23:59 | comments(0)
2026年1月 9日 (金曜日)
朝霧
寒い時期の川は、朝霧で視界不良になることがよくあります。陽が当たらない時間帯は暗いこともあり、ホバ中のカワセミを目視してファインダー内にとらえることはかなり難しいですね。
少し遠くなると飛び出し時から追ってもほぼ見失ってしまいます・・・
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Photoshop でコントラストを上げて霧のモヤモヤを取り除くと・・・
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ここまで霧が濃くなると、目の前の至近でないと全く見えない・・・
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遠くでホバしているのは分かっていたので、飛び込み時に何とか間に合いましたが・・・SS1/125秒・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | comments(0)
2026年1月 8日 (木曜日)
高速SSで・・・
今朝もホバ会場へ出かけました。7時頃に着いてすぐにホバの撮影機会が何度もあったのですが、やはりカワセミに陽が当たらない時間帯は、背景に同化してしまうので、見えないことの方が多いですね。9時過ぎに晴天で順光の立ち位置だと、低感度でも高速SSで撮影できることは朝方撮影のメリットです。
SS1/1250秒では、ホバ終了後に急降下する瞬間を止めることはできないです・・・
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この瞬間にはスピードに追いつけずかなり流れてしまいます・・・
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投稿者eisvogel : 23:59 | comments(0)
2026年1月 7日 (水曜日)
朝方のホバ
夕方のホバが期待できなくなったので、朝方出かけるようになりましたが、やっぱり似たようなホバしか撮れないですね。しかも下流側は8時頃まで、上流側は9時頃までカワセミに陽が当たらず、暗いので見失う、見えないことが多いです。
投稿者eisvogel : 23:59 | comments(0)
2026年1月 6日 (火曜日)
コビトカワセミ
カワセミの仲間の最小種であるこのコビトカワセミの貴重な写真を、mynaさんが「世界のカワセミ掲示板」で紹介してくれました。全長10cmという極小カワセミで、ウガンダなど、中部アフリカの限られた地域にしか生息していないので、出会いが極めて難しい種です。私は2度ウガンダを訪れていますが、出会いを果たせなかったので、再挑戦したいとは思っていますが、アフリカは遠い・・・ですね。
シンガポール在住のmynaさんのブログでは詳細に紹介されています。
投稿者eisvogel : 23:59 | comments(0)



















